6/6「生活保護法改正法案」の廃案を求める緊急記者会見第2弾のお知らせ

「生活保護法改正法案」の廃案を求める緊急記者会見第2弾が「ホームレス総合相談ネットワーク」「生活保護問題対策全国会議」「反貧困ネットワーク」「STOP!生活保護基準引き下げアクション」により、2013年6月6日(木)14時~厚生労働記者会で行なわれます。

☆転載開始☆

2013(平成25)年6月

「生活保護法改正法案」の廃案を求める緊急記者会見第2弾のお知らせ

マスコミ 各位

ホームレス総合相談ネットワーク 代表 森川文人  生活保護問題対策全国会議 代表幹事 尾藤廣喜  反貧困ネットワーク 代表 宇都宮健児  STOP!生活保護基準引き下げアクション 呼びかけ人代表 宇都宮健児  (連絡担当) 〒160-0022 新宿区新宿1-15-9さわだビル5階℡03-3341-3133 FAX03-3355-0445 弁護士 河邉優子

2013年5月17日に閣議決定された生活保護法改正案(以下「改正案」といいます。)については,多くの批判が寄せられ,その後,民主党,自由民主党,公明党,みんなの党の合意により一部修正がなされました。しかし,この修正によっても,申請書や添付資料を提出することが原則とされていることに変わりはなく,改正案によって「水際作戦」が激増することが容易に予想されます。また,親族扶養を事実上要件化している点については,全く修正がなされていません。

そこで、この問題点をメディアの方にも広く知っていただき報じていただくため、生活困窮者支援を行う上記団体が共同で緊急記者会見を行います。是非多数ご参加ください。

【日時・場所】6月6日(木)14時~@厚生労働記者会
【内容】・生活保護法改正法案の問題点の説明・「水際作戦」録音の再生(3本予定。最新のものは,本年4月20日の録音)
【発言者】○ 宇都宮健児(弁護士,反貧困ネットワーク代表) ○ 森川清(弁護士,元生活保護ケースワーカー,ホームレス総合相談ネットワーク,) ○ 小久保哲郎(弁護士,生活保護問題対策全国会議事務局長) ○ 今岡直之(NPO法人POSSE)

☆転載終了☆

 

※この記事のリンク用短縮URLです。⇒ http://nationalminimum.xrea.jp/kaiken130606

6/5《「生活保護引き下げ」と「生活保護はねつけ法案」を許さない!私たちの生存権を奪うな!怒りの緊急請願&国会デモ》を実施します!

2013年6月5日(水)13時~「生活保護引き下げ」と「生活保護はねつけ法案」を許さない!私たちの生存権を奪うな!怒りの緊急請願&国会デモ、18時~水曜官邸夕暮れ前《このまますすむと困っちゃうアクション》を実施します。

☆13時 東京都千代田区・日比谷公園霞(かすみ)門付近集合 ☆13時30分 厚生労働省(合同庁舎5号館「東玄関」)前で個人請願 ☆14時10分 国会議事堂周辺デモ出発、衆参別館で請願 主催は「STOP!生活保護基準引き下げ」アクションです。緊急かつ平日のアクション&デモですが、どうぞご参加ください!

☆18時~20時 水曜官邸夕暮れ前《このまますすむと困っちゃうアクション》が開催されます。こちらにもどうぞご参加ください!

☆転載開始☆

(※ビラ画像はクリックすると大きくなります)

(※印刷用PDFファイルはこちらで

 

「生活保護引き下げ」と「生活保護はねつけ法案」を許さない!私たちの生存権を奪うな!怒りの緊急請願&国会デモ

過去前例を見ない生活保護基準の大幅引き下げ(最大10%)を含む、平成25年度予算が成立し、今年8月から引き下げが始まります。 現在、生活保護の申請手続を厳格化し、親兄弟に扶養を迫ることで生活保護を受けにくくする生活保護法「改正」案(別名「生活保護はねつけ法案」)が国会で審議されています。

いずれも、社会保障審議会の専門部会での議論の内容を全く無視した削減一辺倒のトンデモナイ内容です。 このままでは、この国のセーフティネット(生存権保障)は底抜けになってしまいます。 緊急のアクションを行いますので、皆で怒りの声をあげましょう!

【日時】6月5日(水) 13時 日比谷公園霞門あたりに集合 それぞれの思いを厚生労働省に対する個人請願の紙に書く 13時30分 厚生労働省前:個人請願 それぞれの思いを書いた個人請願書を厚生労働省の役人に手渡す 14時10分 国会議事堂に向けて請願デモに出発

「STOP!生活保護基準引き下げ」アクション (連絡先)〒530-0047大阪市北区西天満3-14-16 西天満パークビル3号館7FTEL 06-6363-3310 FAX 06-6363-3320 弁護士 小久保 哲郎

☆転載終了☆

☆当日(6/5)18時~20時 水曜官邸夕暮れ前《このまますすむと困っちゃうアクション》も開催されます。こちらにもどうぞご参加ください。

 

※この記事のリンク用短縮URL⇒ http://bit.ly/1aDpPbL

5/17餓死・孤立死を誘発する「生活保護法改正法案」の撤回・廃案を求める緊急アクション

「餓死・孤立死を誘発する「生活保護法改正法案」の撤回・廃案を求める緊急アクション」を、2013年5月17日(金)12時30分~13時30分、衆議院第一議員会館 首相官邸前(地下鉄「国会議事堂前」駅すぐ/国会周辺図)で実施します。

ぜひご参集ください!

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*転送・転載歓迎*

餓死・孤立死を誘発する
「生活保護法改正法案」の撤回・廃案を求める緊急アクション


5月10日、自民党の厚生労働部会で生活保護法の「改正法案」が了承されました。
この「改正法案」には、生活困窮者を窓口で追い返す「水際作戦」を法制化・合法化させ、親族扶養を事実上、要件化させるという時代錯誤の内容が含まれています。

政府は5月17日にこの「改正法案」を閣議決定し、今国会に提出する方針です。
「改正法案」が成立・施行してしまえば、今でも低い生活保護の捕捉率がさらに下がり、餓死・孤立死が頻発しかねません。

私たちはこのような暴挙を許すことはできません。
緊急に集まって、「改正法案」の撤回・廃案を求めて一緒に声をあげたいと思います。
ぜひご参集ください。


【日時】2013年5月17日(金)昼12時30分~13時30分
【場所】衆議院第一議員会館前(地下鉄「国会議事堂前」駅すぐ)《国会周辺図

それぞれアピールしたいことを紙などに書いて持ち寄ってください
※終了後、残れる方で一緒に議員会館まわりをおこなう予定です。

【呼びかけ】
生活保護問題対策全国会議
(連絡先)大阪市北区西天満3-14-16
西天満パークビル3号館7階 あかり法律事務所
弁護士 小久保 哲郎

【このアクションに関する連絡先】
電話:090-6159-8787(稲葉)

5/15「水際作戦」を合法化し、親族扶養を事実上保護の要件とする「生活保護法改正法案」の撤回・廃案を求める緊急記者会見のお知らせ

【「水際作戦」を合法化し、親族扶養を事実上保護の要件とする「生活保護法改正法案」の撤回・廃案を求める緊急記者会見】が、2013年5月15日(水)13時~、厚生労働記者会(千代田区霞が関1-2-2中央合同庁舎第5号館9F)で行なわれます。

※緊急声明と5/15記者会見資料《「違法な『水際作戦』を合法化し、親族の扶養を事実上生活保護の要件とする『生活保護法改正法案』の撤回・廃案を求める緊急声明」および関連資料》(生活保護問題対策全国会議)

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マスコミ 各位

  5月10日、自民党の厚生労働部会で了承され、閣議決定予定の「生活保護法改正要綱案」には、「水際作戦」の法制化・合法化、親族扶養の事実上の要件化という、生活保護制度を根幹から変質させて戦前の救護法時代に逆戻りさせる前近代的・復古的な戦慄・驚愕すべき内容が含まれています。

こうした内容は、生活保護制度の見直しを検討していた社会保障審議会の特別部会において議論されたことさえなく、しかも、今般配布されているポンチ絵や法律要綱案にも記載がなく隠されているため、殆ど気づかれていません。

そこで、この問題点をメディアの方にも広く知っていただき報じていただくため、緊急声明を発表しますので、是非多数ご参加ください。

【日時】5月15日(水)13時~

【場所】厚生労働記者会

【内容】生活保護法改正法案の問題点の説明と緊急声明の発表 (含・書類の添付を求めて申請を受け付けない「水際作戦」の録音の再生)

【発言者】

○ 藤田孝典(NPO法人ほっとプラス代表理事・社会保障審議会「生活困者の生活支援の在り方に関する特別部会」委員)

○ 稲葉剛(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい代表理事)

○ 田川英信((元)生活保護ケースワーカー)

○ 尾藤廣喜(弁護士)

○「水際作戦」を経験した生活保護利用当事者(調整中)

緊急院内集会第3弾「生活保護引き下げのトリックは見破られた!~『社会保障生計調査』を隠すのは誰?~」

緊急院内集会チラシ

*緊急院内集会・第3弾*
生活保護基準引き下げのトリックは見破られた!
~「社会保障生計調査」を隠すのは誰?~ 


 現在、生活保護基準を大幅引下げする内容の平成25年度予算案が国会で審議されています。

 実は、厚生労働省には、「社会保障生計調査」という生活保護世帯の消費データがあるのに、一般世帯の消費データを元にした「生活扶助相当CPI」なる数値を使い、物価下落幅の大きい電化製品の支出割合が増幅された結果、大幅引下げが導かれたことが判明しました。

 予算委員会で、田村厚生労働大臣は、「社会保障生計調査」のデータの開示を言を左右にして拒否しています。

(興味のある方は、4月12日衆議院予算委員会第5分科会の長妻議員の質疑_link_と山田准教授の調査結果_link_をご覧ください。)

 間違ったデータをもとにした不正な計算で、生存権保障の基準が下げられたのでは、たまったものではありません。
 私たちの怒りの声を政権・国会に届けましょう!


 
開催案内
【日時】 4月25日(木)16:00~18:00

【場所】 衆議院第1議員会館 多目的ホール

【プログラム】
  基調講演
 「“アベノミクス”で弱者はどうなる?」
           荻原博子さん
(経済ジャーナリスト)

 基調報告
 「生活扶助相当CPIを検証する」
           みわよしこさん
(フリーライター)

  ミニ報告
   「モデル世帯に見る生活保護基準引き下げの影響」小久保哲郎(弁護士)

  影響をうける当事者の方々の声

★ワークショップ★
   メッセージカードを書こう、そして、私たちの声を国に届けよう!


【司会進行】
  雨宮処凛(作家)、稲葉剛(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい)


【お願いとおことわり】
当日、15:45から上記1階ロビーで通行証を配布します。定員は300名です。これを超すと、中に入れません。
多くの方に参加していただくため、会場は椅子席のみです。あらかじめ、ご了承下さい。

3/30「生活保護基準の引き下げは、すべての子どもの命と育ちと学びにどう影響するの?」

チラシ(PDFファイル)
3月30日シンポジウム「生活保護基準引き下げは、すべての子どもの命と育ちと学びにどう影響するの?」


生活保護を受けていなくても、保育料があがるの?

就学援助金・奨学金が打ち切られる?

虐待が増える?高校中退が増える?

その時、子どもたちの未来は、
  社会はどうなるの?????




 平成25年度予算案には生活保護基準の引き下げが盛り込まれています。
 社会保障制度の「岩盤」である生活保護基準が引き下げられれば、市民生活全体に大きな影響がでることになります。特に子育て世代の皆さんは生活保護を受けていなくても大打撃をこうむりそうです。
 生活保護基準引き下げで私たちみんなの暮らしがどうなってしまうのか確かめます。皆様、お誘い合わせの上ご参加下さい。


【開催概要】
日時 3月30日(土) 午後1時から4時
場所 弘済会館4階
 

   JR四ッ谷駅・麹町出口徒歩5分、地下鉄四谷駅・共通1番出口徒歩5分
   アクセス→http://www.kousaikai.or.jp/kousai/access.html 
入場無料(カンパ歓迎)・申込不要


【プログラム】
第1部 シンポジウム
 生活保護基準引き下げは、すべての子どもの命と育ちと学びにどう影響するの?


もしも、日本全体が40人のクラスだったら。
 どんな子どもたちがいるのでしょうか?
 生活保護基準が引き下げられたら、どんなクラスになってしまうのでしょうか?

* コーディネーター   
田尻敦子(大東文化大学准教授)

* 「生活保護基準引き下げ」ってどんな話?   
小久保哲郎(弁護士)
* 小学校・中学校・高校では?就学援助金や奨学金は?
          
青砥恭(NPO法人さいたまユースサポートネット代表理事)
* 幼稚園・保育園では?そして、介護・障がい・労働への影響は?
          
伊藤周平(鹿児島大学法科大学院教授)
* 子どもの虐待はどうなるの?  
 山野良一(千葉明徳短期大学教授)
* 子どもたちの未来は?    
吉岡力(団体職員)
* どんなクラスにしたらいいの? 
 尾藤廣喜(弁護士)

第2部 ワークショップ
メッセージカードを書こう!参加者の声を共有しよう!そして国会に届けよう!




3月6日(水)に厚労省前アクション・国会請願デモをやります!

 

130306アクションチラシ
チラシ(PDF)

 生活保護基準引き下げを含む平成25年度予算案が、いよいよ国会での審議に入ろうとしています。2度の院内集会に引き続いて、〈STOP!生活保護基準引き下げ〉アクションでは、次のとおり、厚労省前抗議アクションと国会請願デモを企画しました。

 今度は、直接、国会の前で国に対して私たちの思いを届けませんか。

働いてる人も、
働けない人も、
年金で暮らしてる人も、
病気の人も、
障害を持っている人も、
生活保護を利用している人も、
生活保護を利用していない人も、
フツーに暮らしている人、みんなが困る
”生活保護基準引き下げ”
に、

「ちょっと待った!」と一緒に声をあげませんか?  

    *   *   *

【当日の流れ】
 14:45  集合(厚労省前)

 15:00  厚労省前抗議アクション

 15:40 (西幸門へ移動・準備)

 16:00
 ”いのちの最終ラインを切り下げないで!”国会請願デモ(仮)

 17:00  解散・休憩


 これでは足りない!という方は…。
 18:00~
  水曜夕暮れ官邸前 このまますすむと困っちゃうアクション


 

【3・6アクションについての問い合わせ】
 〒162-0814 東京都新宿区新小川町8-20 こもれび荘 もやい気付
 電話:090-6159-8787(稲葉)

緊急院内集会「生活保護の引き下げに正義はあるのか!?」(2/19正午 )開催のお知らせ。

 政府は、1月29日、生活保護費を6.5%大幅削減する平成25年度予算案を取りまとめました。この案は、生活保護基準を「10%カット(最大)」という結論を導くために、専門家による社会保障審議会の生活保護基準部会の報告書では触れてさえいない「デフレ論」を持ち出した極めて恣意的なものです。
 また、政府は、批判の高まりを受けて、就学援助等の他制度への波及を回避するといい始めています。しかし、生活保護基準がナショナル・ミニマムである以上、そのようなことができるはずがなく、批判をかわすための「まやかし」に過ぎません。
はたして、このような生活保護の引き下げが許されるのでしょうか。

 影響をうける当事者の方々の声を聞きながら、一緒に考えませんか。


開催概要
【日 時】 2013年2月19日(火)12:00~13:30

【場 所】 衆議院第1議員会館 多目的ホール

【プログラム】
 ■ 基調報告 「平成25年度予算案の問題点」 小久保 哲郎(弁護士)
        
 ■ 特別報告 「就学援助から見た子どもの世界に広がる格差と貧困」
           青砥 恭さん(NPO法人さいたまユースサポートネット代表・明治大学講師)

 ■ 影響をうける当事者の方々の声

【司会進行】雨宮処凛(作家)
       稲葉剛(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい)


一般参加の方へ・おことわりとお願い
 ・一般参加の方は11:45から上記1階ロビーで通行証を配布します。
 ・定員は300名です。用意した通行証がなくなった場合、中に入れません。
 ・多くの方に参加していただくため、会場は椅子席のみとさせていただきます。
 ・おそれいりますが、あらかじめ、ご了承下さい。運営にご協力願います。

 

生活保護費削減のH25年度予算案撤回を求める緊急記者会見・追加署名提出のお知らせ(2月13日13時~)


マスコミ 各位
                        
 政府は、生活保護費を6.5%大幅削減する平成25年度予算案を取りまとめました。この案は、最大10%カットの結論を導くために、基準部会報告書が触れてさえいない「デフレ論」を持ち出した極めて恣意的なものです。
 また、政府は、批判の高まりを受けて、就学援助等の他制度への波及を回避すると言い始めていますが、生活保護基準がナショナル・ミニマムである以上、そのようなことができるはずがありません。
 ついては、下記のとおり、記者会見と署名(1月22日の提出後に集まった分)の提出を予定しておりますので、是非、ご参集いただけると幸甚に存じます。
 

1 記者会見
  【日 時】 2013年2月13日(水)13時~
  【場 所】 厚生労働記者会
  【内 容】 1 生活保護費を大幅削減するH25年度予算案撤回を求める緊急声明の発表
        2 当事者・支援者の声
  【発言者】
    ○ 稲葉剛(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい代表理事) 
    ○ 尾藤廣喜(弁護士)
    ○ 基準引き下げにより影響を受ける当事者の方    ほか


2 厚生労働大臣宛署名(追加分)の提出
  【日 時】上記会見終了後
  【場 所】厚生労働省保護課
   ※ 面談のうえ提出する場の設定をお願いしておりましたが、課員対応含め
    一切できないとのことでした。
     署名の受取を拒否する趣旨ではないとのことでしたので直接持参させて
    いただきます。

団体賛同をお願いします。「生活保護費を大幅削減する平成25年度予算案の撤回を求める緊急声明」 (締切は2月11日まで)

賛同団体の募集は終了いたしました。
最終的に222団体より賛同をいただきました。ご協力に御礼申し上げます。
なお、緊急声明の提出版は賛同団体222団体の連名による「生活保護費を大幅削減する平成25年度予算案の撤回を求める緊急声明」のページをご覧下さい。


「STOP!生活保護基準引き下げ」アクションでは、以下のとおりの共同声明を2月13日発表する予定です。
これに賛同連名してくださる団体を募集します。

以下の点について、ご了承ください。
※ 「団体」賛同のみ募集しており,「個人」の賛同については集約・発表いたしません。
(個人の方は、署名にご協力下さい→署名ページ
※ 現時点における「案」であり、2月13日の正式発表までの間に修文される可能性があります。
※ ご意見があればお寄せ頂ければと思いますが、修文内容はご一任いただきますよう、お願い致します。

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